プロフィール

おかねこ まお

Author:おかねこ まお
閉鎖した”どぶろぐ村”から疎開してきました。

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雨雲の動き
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在宅時間が限られてるせいか、最近ちっとも出会えない”ろみお猫”。日曜日、ご近所で久しぶりに見かけました。一時期のボンレスハム状態に比べれば、いくぶんスマートになったようです。短足・寸胴腹はもともとの体型だからしょーがない(笑)。どこへ行くのかなー、と後をつけてみると、時々見かける茶猫のそばへ。仲良くご挨拶、はしないけど、どっちも声をあげないし、いがみあいもしないし、どうやらお仲間のようである。
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2009/02/03(火) 09:02 | コメント:0 | トラックバック:0 |
大嵐一過の快晴。だけど、時折吹く強い風は冷たい北風。日なたはぽかぽかなんだけど、日陰は寒ーい。風があまり通らない貴重な日なたで、もも猫が丸くなっていました。ちょっと撫でたら、何が気に食わないんだか(^^;いきなり丁寧な毛づくろいを始めて。むぅ。強い日差しに茶色の毛先が金色にキラキラ輝いています。「なに みてるにゃ」って、目で見てるけど、私が出かけようとしたら足元にまとわりついてゴロゴロうにゃうにゃ。で、撫でようとしたら、引っかかれた(^_^;;;

2009/02/01(日) 20:21 | コメント:0 | トラックバック:0 |
テンスygさすがに寒いのか、砂地にぽとっと落ちてるみたいに休んでました。この周辺には大きめなテンスモドキもうろうろ。単なる砂地だけど、なにか居やすい雰囲気があるんだろうか。ケラマ(?)ハナダイ見れば見るほど、ケラマなのかカシワなのか分からなくなってきた幼魚2匹。写真のよく泳いでるほうがケラマygで、岩陰に隠れがちなチビのほうがカシワygじゃないかと思うんだけど…タツノイトコカエルアンコウやでかいカスザメなんかは、ほとんど見つけられませんが(^^;小さくて細くて海藻に紛れ込んでるタツノイトコ探しは得意。写真のイトコは、最初は海藻に尻尾を絡めて揺れてたけど、バレタ!と思って隣の藪に移動する途中。どう見ても遊泳能力低そうなわりに、うまくうねりを利用してふわふわと泳いでいます。コウワンテグリ大岩の隙間に迷彩色で、しかも岩肌にぴたりとくっついて、ホント見づらーいっ!口先が口紅をさしてるかのように赤いのがおもしろい配色です。シマヒメヤマノカミ鮮やかな紅白で、なんともメデタイ。その他、アケボノ・トゲ・フウライ・ミゾレチョウチョウウオ、アカホシカクレエビ、イソギンチャクモエビ、ガラスハゼ、ヨウジウオ、イシヨウジ、ヨスジフエダイ、ヨコシマクロダイなどなど。長いこと成長っぷりを楽しみにしていたミヤコキセンのブサ、くりっとした目の可愛いレンテンヤッコが姿を消してしまい、残念至極。

2009/01/14(水) 20:40 | コメント:0 | トラックバック:0 |
とっても寒いものの、天気はまずまずで、海も穏やかな正月明けの連休。ダイバー出は、日曜日はそこそこでしたが、土曜日はかなり少なめ。営業的にはナンでしょうが(^^;温泉丸も機材洗い場も海中も空いてるほうがうれしかったり。カメヨコバマでカメさん登場(^O^)砂地でハゼなんぞを見てたら、遠くでバディの騒ぐ声。なんだ?と振り向いたら、ゆっくり泳いでくるカメさんが目の前に! さらにそのまま通過しちゃうと思ったら、なぜか再び浅場にコースを変えてくれて。ぐるりと1周。正月にはちょっと遅れましたが、メデタイわぁ。イシガキフグでっぷりとでっかいイシガキフグが岩陰でぶるぶる震えてました。ハリセンボンといい、これといい、でっかくて美味しそうに見えない(爆)んだから、このあたりじゃ敵はいないだろうに、なんでここまで臆病なのか。キミシグレカクレエビカメラを向けると裏側にすすっと隠れちゃうし、ムチカラマツ自体がゆーっくり動くから、なかなかピントが合わなーいっ。何度ムチカラマツをむんずと捕まえて固定したくなったことか(^^; いや、やりませんけど。イヤゴハタもっと小さいうちに会いたかったなぁ(^^;ここまで大きくなると、顔がハタらしくおっさんくさくなってかわいくないんですよねぇ。その2につづく…

2009/01/14(水) 20:37 | コメント:0 | トラックバック:0 |
実家にいた頃はテレビで観戦するのが、ある意味定番の正月行事でした。今は国道1号から遠からぬ場所に住んでいる地の利を生かして、”ちょっとぶらっとナマ箱根駅伝”が、正月3日の定番行事となりつつあります。(2日の往路は出かけてて家にいない)復路も半ば過ぎになるので、大概のランナー間はかなり広めで、抜きつ抜かれつの熾烈な争いは少なめ区間ですが、おかげで(?)沿道観戦は比較的楽だったりします。配られた旗を片手に、反対の手でデジカメを持って撮影するにもなかなか。目の前を飛ぶように走っていく選手たちの速さときたら、そりゃもぉスゴイとしか言いようがない。すでに2位を大きく引き離していた東洋大学。このへんはまず間違いなくシード権確保、あとは1つでも順位を上げたいという感じに見えるほど、選手間隔が開いてます。左:緑のパンツが中央学院大学。右:青シャツ・白パンツが明治大学。毎年私設応援団(OB?)がこの近くに陣取って、大声援を送ってます。選手の後ろをついていく車から、ひっきりなしに大声をあげる監督もいれば、ただじっと腕組みして背中を見つめている監督もあり。走るほうも大変だけど、見てるだけで自分では何もできないほうも胃がキリキリしてきそうですねぇ。左:上下水色が東海大学。湘南あたりでは地元ってことで大声援でしたが、このへんではそんなに熱狂もなく(^^;右:白シャツ・緑パンツが専修大学。天気は良いものの、時折冷たい強風がビュウッと吹いて、次のランナー待ちの間はちと寒い(^^; それでも、最初から最後まで全員のランナーに声援を送ることができました。すごく速かったのに、タスキが切れて、区間記録の残らなかった城西大学。大声援の波と一緒に最後に通過していきました。私の出身大学が、ここに登場することは過去にも未来にも120%ありえません(笑)ので、一番応援してるのは学連選抜。去年も速かったけど、今年もなかなかの激走が見られてうれしかったです。

2009/01/07(水) 09:07 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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